コラム

【日本全国】ゲイが集まるハッテン映画館3選

日劇ローズ【大阪新世界・映画館・ゲイポルノ・ゲイ・ハッテン場】

新世界にある成人映画館です。関西唯一のゲイポルノを取り扱っている劇場で、女性や女装客の入場は原則禁止となっています。座席は少ないですが、リクライニングチェアーがあって休憩スペースも設置されています。

館内には3つのシアターがあり、そのうちの1つはゲイポルノが流れています。このシアター内では気分が盛り上がったゲイ同士のハッテン行為が行われることもあります。人前での行為に抵抗がある方は鍵付きの個室を用意してもらうことも可能です。

昔からある映画館ということもあり地元の常連客がたくさん利用しています。年齢層も40代から50代以上と高くなっています。

光音座1(コウオンザイチ)【神奈川横浜・ゲイ・ハッテン映画館】

横浜市中区にある映画館で客層のメインはゲイです。光音座1と光音座2からなる映画館で、光音座1はゲイ専用の映画館、光音座2はピンク映画が上映されています。それぞれの映画館はロビーでつながっていますが、行き来することはできません。

ハッテン映画館として利用されるのは主にゲイ映画を上映している光音座1になります。館内でハッテン行為はできませんが、館内で知り合ったゲイカップルが場所を変えてハッテン行為するパターンは多いです。

ゲイ映画のチョイスやクオリティもよく、純粋に映画を楽しみに利用しているゲイも多くいます。掲示板で待ち合わせ予告をしている人も多いので、誰かと一緒に映画を楽しみたいなら掲示板の利用をおすすめします。

横川有楽座(よこがわゆうらくざ)【広島・ハッテン映画館・ハッテン場・ゲイ映画も】

横川有楽座は広島でアダルト映画を上映している映画館です。毎月豊富なラインナップで満足のいく作品を上映しています。平日は11時頃からピンク映画を3本上映、14時頃からゲイ映画3回の上映です。ハッテン場として利用するのは14時以降になります。

以前は個室があってハッテン行為ができていましたが、今は個室がないのでスクリーンの外でフェラなどをしているゲイが多くいます。ノンケが少なく、入館するとゲイに絡まれる可能性はかなり高いです。

昔からの常連客が多く30代から50代が中心となっています。若いゲイはほとんどいませんが、週末になると観光や遊びの若いゲイ客が訪れていることもあります。