コラム

沖縄・那覇ハッテン場・発展場まとめ3選

涙そうそう【沖縄んちゅ×観光さんの出逢いのハッテン場】

涙そうそうは那覇市内にある大型のハッテン場です。49歳以下の健康的な男性が利用条件で、長髪・極端な体型・女性的な人・酒気帯びなどは利用できません。50代でも清潔感があって体を鍛えている人なら入場できることもあります。入場の判断を下すのはスタッフになるので、過去に入場経験があっても入場できないことがあります。

曜日ごとにイベントが開催されています。木曜は30、40、50代デーとなっていて、他の曜日よりも年齢層は高めです。この日は50代でも入場規制されにくくなっているので、年齢や見た目に自信がない人にもおすすめのイベントになります。それ以外の曜日はスタイルや見た目のイベントが中心なので、希望するスタイルがある場合は事前に確認しましょう。

ポジションはキーバンドの位置によって変わります。右手がタチ、左手がネコ、足首がリバです。洗浄ホースがついているトイレもあり、シャワーは2台ほどあります。ロッカールームや休憩室、ダークゾーンなどの設備があります。ダークゾーンは淫靡な雰囲気で、ハッテンしやすい空間です。

ハッテン場の経験が少ない初心者でも利用しやすいお店で、システムについて分からないことがあればスタッフが丁寧に教えてくれます。店内は少し年期が入っていますが、清掃は行き届いています。

GYM(ジム)【沖縄・那覇・発展場・クルージングスペース】

GYMは2018年に沖縄の那覇にオープンしたハッテン場です。入店条件は18歳以上の健康的な男性となっています。スタイルはアンダーウェアと腰巻タオルで全裸不可です。バスタオル、フェイスタオルなどはいずれも無料で、ガウンレンタルは500円・ローションは100円ほどで購入できます。

ガチムチ、太目が中心のお店で、長髪や女装、清潔感がない人の利用はできません。お店のコンセプトにそぐわない場合は入店できないこともあります。入店の判断はお店のスタッフが行うため、過去に違うスタッフのときに入店ができても新たに入店できないこともあるので注意しましょう。

地元の常連客や観光客が多く訪れますが、平日の日中は地元のゲイが中心となります。平日の昼間でも若いゲイが利用していることも多く、沖縄のイケメンゲイと遊ぶなら平日を狙って利用するのもありです。店内にはミックスルーム、個室、トレーニング風ルーム、トイレ、シャワーなどの設備が整っています。

曜日ごとにイベントがあってスタイルが決まっています。希望するスタイルで遊びたいという場合は、事前に公式サイトのイベント情報を確認しておきましょう。木曜はGMPD好きが集まるイベントなので、他の曜日に比べてガチムチ、クマ系が多くなります。

パイナップルハウス【沖縄・那覇・ハッテン場・ゲイサウナ】

パイナップルハウスは沖縄にあるゲイサウナ&ハッテン場です。4Fは大部屋、個室、ミックスルーム、休憩室、ロッカールームなどの設備が完備されています。5Fは浴室、ビデオボックス、大部屋、喫煙所、サウナルームなどがあります。

午後1時から午前10時までオープンしています。入場スタイルはガウンやバスタオルで、コンドーム・髭剃り・歯ブラシなどは無料オプションでついてきます。入場制限は特になく、他のハッテン場を利用できない中高年以上や極端な体型のゲイなども集まります。

公式サイトに掲示板が設置されています。若者、デブ専、フケ専、女装ごとに掲示板があるので、自分のタイプや理想のタイプに関係する掲示板で来店予告や待ち合わせて利用するのもありです。平日の昼間は地元の常連客が多いですが、週末になると観光客や若いゲイの割合が多くなります。タイミングによっては外国人ゲイが利用していることもあります。

初心者でも利用しやすいハッテン場で、お店のシステムやルールについて分からないことがあればお店のスタッフが分かりやすく説明してくれます。定期的に利用するときはお楽しみスタンプカードを作っておくとお得です。店内でハッテン相手が見つかったら2時間1000円で利用できる有料個室を利用することもできます。個室は予約ではなく発券機での購入になります。

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